今日はテキストの学びはお休みして、羽鳥明先生の昔のメッセージをみんなで聞きました。1974年「九州総伝道クリスチャン修養会」のものだそうで、救いの証しから始まり、先生がどのような思いで伝道されているのか等、情熱に溢れたお話しでした。聞いた一人一人の受け取り方は様々でしたが、「私を遣わしてください」という招きに立ち上がりたくなった方は、私の他にもおられたようです。