ガリオはユダヤ人に向かって言った。「・・・ことばや名称やあなたがたの律法に関する問題であれば、自分たちで解決するがよい。私はそのようなことの裁判官にはなりたくない。」使徒18:15

ガリオの裁定によって、その後の十数年、キリスト教がローマ法と衝突する懸念なしに宣教できたということを学びました。祈祷会メンバーには花粉症の兄姉が多く、お互い「何日前から(症状が出ましたか)?」という挨拶が交わさてれいました。