ところが、彼が訴えられているのは、ユダヤ人の律法に関する問題のためで、死刑や投獄に当たる罪はないことがわかりました。使徒23:29

3人の祈祷会でした。千人隊長が総督ペリクスに送った手紙は、自分に都合の悪いこと(ローマ市民を取り調べもせずにむち打とうとしたこと等)は隠し、保身のために色々と取り繕っているような内容でしたが、そのことがパウロの裁判にも有益だった、というような内容の学びでした。

今日は、教会の玄関にいつの間にか紙袋が掛かっていて、中にはキリスト教関連の本が何冊か入っていました。ここまで来て中に入って来られなかったということは、教会員以外の方ではないかと思います。そういえば数年前に、同じく教会の玄関に、キリスト教関連のペンダントが掛けられていたこともありました。