長らく入院されていた教会員のD姉が、3月17日(日)に召天されました。喪主を務められた娘さんはクリスチャンではありませんでしたが、お母さんの信仰に沿うようにとキリスト教式にしてくださり、塚田師が司式を執り行いました。葬儀場には、教会からも兄姉方が駆けつけ、あまり多くを語られることのなかったD姉の信仰の証しに触れ、共に主を賛美しました。