すると皆が聖霊に満たされ、御霊が語らせるままに、他国のいろいろなことばで話し始めた。使徒2:4

ペンテコステの説教の後に選ばれたのは、「教会」を主題とした賛美でした。教会福音讃美歌229「キリスト 教会の主よ」と334「愛する者は主のもとに」は、歌詞違いで同じメロディー(ロンドンデリー)ですが、伴奏譜がそれぞれ全く違います。歌う側から見れば、229はリズムが取りやすく、334は音程が取りやすいのではないかと思います。興味のある方は聞き比べてみてください。

毎週、何名かの方からLINE、メールなどをいただきます。YouTube礼拝になってからは、礼拝後にそれを読むのが楽しみの一つとなっています。中には、教会でお会いしてもここまで話さないだろうなというようなことを書いて下さる方もおられます。この2か月ほど、交わりや奉仕の意味や有り方などについても考えさせられました。